心霊リズム研究所
このゴジラの霊の通信文は地球人類へ
核の警告のメッセージを広めるためと心霊リズムとして
霊界の実在を知らせることで、地球上の核廃絶の意識を高めて
人類の霊的向上を促すために伝えられたものです。
*私はこの通信文を受け取り、依頼により地球人類に伝えるために
ゴジラの霊のHPをインターネット上に載せましたので、
皆様のご協力をお願いします。
*ゴジラの霊の通信文は菩薩界の芸術の塔からの息子の昌宏から
受け取った母親の中田富美子が地球上で著者になってます。
中田昌宏の遺作については両親に所有権があります。
*ゴジラの霊の通信文は信頼性があるもので、それについては
第三者の証言があります。
(この通信文に出てきた他の霊人の伝えてきた生前の事を、
その遺族が事実を証明している。)
*ゴジラの霊のホームページのトップの絵や遺作展の絵を無断掲載する
ことは許可していません
*心霊リズムの名称は著作権が当ホームページにありますので、
無断使用は許可していません。
心霊学と心霊リズムの由来についての通信
http://homepage3.nifty.com/masagozi/gozzirasprit/2001073108.htm
ゴジラの霊の記念出版の本について
ゴジラの霊の記念出版の本は自費出版なのですが、
親子の通信文は10年位先に自費出版しようと思ってましたが、
息子を亡くして悲しみと絶望の中から受け取った通信で
元気になったのですが、自費出版については、
昌宏の遺作展と同時に動いたのです。
この本は遺作展の時は来られた方が多く購入されましたが、
通信ではこの本は心霊リズムとして
100年単位で残って行く本だといってきていますが
息子が亡くなった直後から一年以内の通信で、
貴重な内容になってます。
中田昌宏核獣ミュージアム」の設立については地球上での心霊リズムの発展がこれからされるかで、今の地球は霊的なことは少数の人々しか理解してなくてほとんどの一般の人達は物質的な考えが幅をきかせていて菩薩界と地球は波動のずれが大きくなっていて霊的進化が促進されることが必要で、その場合は新しい地球で進化した霊人がそこに住むのでここで「中田昌宏核獣ミュージアム」が設立されることになっていますが、今の地球上では地球人類の滅亡が、まだ先になるように「中田昌宏核獣ミュージアムの」設立は、今から10年前後先に自宅の空間に30畳の展示室が両親によりされます。 (2010/10/24)

